FUKUROU クレジットカード powered by

探す

個人事業主に事業用口座の開設は必要?おすすめの金融機関も紹介

本記事は本記事はプロモーションを含みます

個人事業主として事業を行うなら、専用口座を活用することで多くのメリットを得られます。プライベートと口座を分けると、収支の把握がしやすくなり確定申告や経理業務の負担を軽減することが可能です。

また、事業用口座を作れば、振込コストの削減や資金調達の選択肢を広げることにもつながります。

しかし、銀行ごとに手数料やサービス内容、開設条件は異なるため、自分の事業スタイルに合った口座を選ぶことが重要です。

本記事では、個人事業主に事業用口座が必要かどうかを解説するとともに、おすすめの金融機関や選び方、開設手順までわかりやすく紹介します。

【PR】

事業を強力にサポート
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード

新規入会と条件達成で

合計170,000ポイント

年間利用額に応じてホテル最大2泊分◎

ANA・JALマイル最大3%還元!!

個人事業主は事業用口座を開設する必要がある?

個人事業主が事業を始めるにあたり、専用の銀行口座を開設する法的な義務はありません。これまで利用していたプライベート用の口座を、そのまま事業用として兼用することも可能です。

しかし、円滑な事業運営のためには、事業用の口座を別途開設することをおすすめします。プライベートと事業の入出金がひとつの口座に混在していると、お金の流れが把握しづらくなり、日々の帳簿管理や確定申告の際に大きな手間がかかります。

また、金融機関によっては個人口座の事業利用を規約で制限している場合があり、トラブルにつながるリスクも否定できません。経理作業の効率化とリスク回避の観点からも、事業用口座は早めに用意しておくと安心です。

個人事業主が事業用口座を持つメリット

個人事業主が事業用口座を持つメリットを3つの視点で解説します。

プライベートと事業用のお金を分けられる

事業用口座を開設するメリットは、プライベートと事業のお金を明確に分けて管理できる点です。収入や支出を事業用口座に一本化することで、キャッシュフローが可視化され、売上や経費の把握がしやすくなります。

その結果、資金繰りの計画が立てやすくなり、無理のない安定的な事業運営につながります。また、事業のお金を区別しておくことで、帳簿の信頼性が高まり、税務署から不正や不明瞭な取引を疑われるリスクの軽減にもつなげることが可能です。

顧客から信頼を得られる

事業用口座の開設は、取引先や顧客からの社会的信用を得るための重要なステップです。屋号付き口座などのビジネス口座を持つことで、事業を本格的に営み、資金を適切に管理している姿勢を明確に示せます。

また、口座開設には金融機関の審査を通過する必要があるため、ビジネス口座を所有していること自体が一定の信用力を裏付ける材料となります。

結果として、取引先に安心感を与え、新規の契約や継続的な取引へつながりやすくなるでしょう。

経費管理が効率化する

経理の負担が減り経費管理の効率が向上します。入出金を事業用口座に集約すれば、取引の整理が容易になり、無駄な作業を減らすことが可能です。

また、銀行によってはインターネットバンキングやビジネスデビットなどの法人向けサービスを利用できる場合があり、日々の支払い管理もスムーズになります。

さらに、会計ソフトと連携すれば、事業の入出金データが自動で取得されるため、帳簿付けの手間が大幅に軽減されます。会計処理が安定し、事業運営により多くの時間を割けるようになるでしょう。

個人事業主が事業用口座を開設する際の注意点

個人事業主にとって事業用口座はたくさんのメリットがありますが、いくつかデメリットも存在します。ここでは、個人事業主が事業用口座を開設する際の注意点を3つ解説します。

開設までに時間がかかる

事業用口座の開設には、一定の時間がかかる点に注意が必要です。プライベート用の口座と比べて、本人確認書類や開業届、事業内容の資料など、提出書類が多く審査も慎重に行われます。

そのため事業用口座の開設には、申込から開設までに1〜2週間の時間がかかるケースが一般的です。また、申込が集中する時期や金融機関の審査状況によっては、1ヶ月程度かかる場合もあります。

すぐに利用できるわけではないため、余裕を持って準備しておくことが重要です。

口座開設できない銀行がある

事業用口座は、すべての銀行で開設できるわけではない点に注意しましょう。金融機関ごとに審査基準や方針が異なるため、申込自体を受け付けていないケースや条件を満たさなければ開設できない場合もあります。

また、申込方法や手続きができる店舗が限定されていることもあり、オンライン完結ができない銀行も存在します。さらに、銀行によっては事業所の最寄りの支店でのみ口座開設が可能といった制約を設けている場合もあります。

そのため、事前に対応可否や手続き方法などを確認し、自分の事業形態に合った金融機関を選ぶことが重要です。

▼法人口座を作りやすいおすすめの銀行について、詳しく知りたい方はこちら

法人口座を作りやすい銀行5選!メガバンクからネット銀行まで紹介法人口座を作りやすい銀行5選!メガバンクからネット銀行まで紹介

維持コストがかかる

事業用口座を利用する際は、維持コストの確認が欠かせません。主な手数料は、以下の通りです。

  • ATM利用手数料
  • 振込手数料
  • カード発行手数料 など

手数料は銀行ごとに種類や金額が異なるため、事前にしっかり確認しておくことが重要です。特に振込回数が多い事業では、手数料が積み重なるとコスト負担が大きくなる可能性があります。

無駄な支出を抑えることは、利益を確保し安定的に事業を運営していくうえで重要な要素です。そのため、サービス内容だけでなく維持コストにも注目して銀行を選ぶことが欠かせません。

▼手数料が安い法人口座について、詳しく知りたい方はこちら

法人口座の手数料を徹底比較!振込手数料が安いおすすめ銀行10選法人口座の手数料を徹底比較!振込手数料が安いおすすめ銀行10選

個人事業主が口座開設する銀行の選び方

仕事を安定して運営していくうえで、事業用口座をどの銀行で開設するかは重要です。ここでは、銀行の選び方を2つの視点で解説します。

店舗型銀行

店舗型銀行とは実店舗を構えている銀行のことで、対面でのサポートを受けながら手続きできる点が特徴です。

口座開設も窓口対応が中心となるため、オンライン手続きに不安がある人でも安心して進められます。ただし、ネット銀行と比較すると各種手数料が割高になる場合があり、コスト面も含めて検討しましょう。

一方、ATMの設置数が多いことも店舗型のメリットで、入出金がしやすい環境が整っています。知名度の高い銀行が多いため、取引先や顧客に安心感を与えやすく、信頼性の向上につながります。

ネット銀行

ネット銀行とはインターネット取引を中心とした銀行で、実店舗を持たないところが多いです。各種手数料が安い点が特徴で、振込手数料や口座維持費などのコストを抑えやすく、負担軽減につながります。

サポートはチャットやメールが中心で、対面での相談に対応していないケースが多いため注意が必要です。直接相談しながら手続きを進めたい人にはやや不向きといえます。

その分、オンライン取引が前提となっており、Web上で利用できるサービスの範囲が広く、時間や場所を問わずに入出金や振込、残高確認などを行える利便性も、ネット銀行の魅力でしょう。

▼おすすめなネット銀行について、詳しく知りたい方はこちら

法人口座のおすすめネット銀行5選!開設するメリットや選び方を徹底解説法人口座のおすすめネット銀行5選!開設するメリットや選び方を徹底解説

個人事業主が事業用口座を開設するのにおすすめな銀行7選

ここでは、個人事業主が事業用口座を開設するのにおすすめの銀行を7選紹介します。

住信SBIネット銀行|振り込み手数料が最安基準

申し込み方法オンライン
契約料・利用料無料
振込手数料130〜145円
インターネットバンキングの利用
必要書類・運転免許証
特徴・振込手数料が低水準
・ビジネスデビットカードが自動発行
・最短翌日に開設できる

振込手数料の安さを重視するなら、住信SBIネット銀行は有力な選択肢です。振込手数料は130〜145円と低水準で、コスト削減につながります。

インターネットバンキングは無料で利用可能で、資金管理も効率的に行えます。口座開設時にはビジネスデビットカードが自動で発行でき、日々の決済で利用できる点が魅力です。

また、免許証のみで申込ができるため、必要書類が少なく手間がかかりません。そのため、最短翌日に口座開設が完了するスピード感が強みです。

審査書類が少なく迅速に事業用口座を開設したい人におすすめです。

楽天銀行|楽天サービスとの連携でポイントが貯まりやすい

申し込み方法オンライン
契約料・利用料無料
振込手数料52円~229円
インターネットバンキングの利用
必要書類・個人事業の開業届
・廃業等届出書
・個人事業開始申告書
・確定申告書 第一表
・各種許認可証
特徴・取引で楽天ポイントが貯まる
・楽天サービスとの連携で特典あり
・海外送金に対応

ポイント還元を重視するなら、楽天銀行は有力な候補です。振込手数料は楽天銀行への振込なら52円、30,000円未満で150円、30,000円以上でも229円と比較的リーズナブルです。

振込やATM利用に応じて楽天ポイントが貯まり、取引するほどお得感が高まります。また、楽天サービスとの連携により、ポイント獲得や各種特典を受けられるため、楽天経済圏を利用している人にはメリットがあります。

さらに、海外送金にも対応しており、国内外での資金移動が可能です。ただし、楽天銀行で個人口座を持つ人だけが個人ビジネス口座を開設できる点に注意しましょう。

楽天サービスを頻繁に利用しコスト削減とポイント還元を両立したい人に最適な銀行です。

PayPay銀行|低金利で資金調達が可能

申し込み方法オンライン
契約料・利用料無料
振込手数料0円~145円 
インターネットバンキングの利用
必要書類・本人確認書類
・事業実態確認資料
特徴・最短即日で開設できる
・キャッシュレス決済と連携できる
・ビジネスローンが利用できる

資金調達を視野に入れるなら、PayPay銀行は魅力的な1行です。振込手数料は145円と比較的低水準で、コストを抑えられます。

口座開設は最短即日で完了するスピード感に加え、PayPayアプリとの連携によりキャッシュレス決済との親和性が高く、売上管理や資金移動もスムーズに行えます。

また、開業間もない個人事業主でも申し込み可能なビジネスローン(金利1.8%〜)が用意されており、口座開設と同時に資金調達できる点も魅力です。

日々の資金管理だけでなく、将来的な資金調達も見据えている人にとって使い勝手の良い銀行です。

GMOあおぞらネット銀行|他行の振込手数料が安い

申し込み方法オンライン
契約料・利用料無料
振込手数料0円~143円 
インターネットバンキングの利用
必要書類・本人確認書類
・個人事業主であることが確認できる書類
・事業内容が確認できる書類
特徴・振込手数料が安い
・最短当日に開設できる

振込手数料などのランニングコストを最小限に抑えたい個人事業主にとって、GMOあおぞらネット銀行は有力な選択肢です。他行宛の振込手数料が143円(税込)と低水準であり、取引件数が多いほど経費削減効果を実感できます。

また、オンライン完結の手続きにより最短当日に口座開設が可能で、忙しい開業準備期でもスムーズに導入できるスピード感が魅力です。

さらに、利用額の最大1.0%がキャッシュバックされるビジネスデビットカードを口座と同時に発行可能なほか、主要なクラウド会計ソフトとのAPI連携にも対応しています。

日々の経理業務を自動化しつつ、事業運営コストの最適化を図りたい方に最適なネット銀行といえるでしょう。

三菱UFJ銀行|ビジネスマッチングができる

申し込み方法店舗
契約料・利用料無料
振込手数料0円~220円
インターネットバンキングの利用
必要書類・本人確認書類
・営業事実確認書類
※店舗の場合、印鑑も必要
特徴・日本有数のメガバンクの安心感
・資金調達や経営の相談ができる
・ビジネスマッチングができる

事業拡大まで見据えるなら、三菱UFJ銀行がおすすめです。振込手数料は同銀行あて振込なら無料、30,000円未満が154円、30,000円以上なら220円と標準的ですが、メガバンクならではの安心感とサポート体制が強みです。

資金調達や経営に関する相談まで包括的に対応しており、中小企業や個人事業主向けの支援が充実しています。特に、顧客同士をつなぐビジネスマッチングサービスは、新規取引先の開拓や事業拡大に役立つ点が魅力です。

金融サービスに加えてビジネス支援も積極的に活用したい人に心強いパートナーになります。

みずほ銀行|インターネットバンキングが最長5年無料

申し込み方法店舗
契約料・利用料契約料は無料
利用料は月3,300円(税込)
振込手数料0~110円
※条件により異なる場合あり
インターネットバンキングの利用
必要書類・本人確認書類
・営業事実確認書類
※店舗の場合、印鑑も必要
特徴・47都道府県に店舗がありアクセスしやすい
・振込手数料が低水準
・対面での相談がしやすい

コストを抑えつつ利便性を重視するなら、みずほ銀行は注目の銀行です。振込手数料は110円と低水準で、取引コストの削減につながります。

全都道府県に店舗を構えるメガバンクのため、地方在住でも支店にアクセスしやすく、対面での相談や手続きがしやすい点が魅力です。

また、会社設立3年以内の人なら、インターネットバンキングの利用料が最大5年間無料となり、固定費を抑えながら効率的な資金管理が可能です。

ただし、個人事業主は店舗に来店しても口座開設となることに注意しましょう。店舗の利便性とコスト削減を両立したい人に最適な銀行です。

ゆうちょ銀行|全国どこでも使える高い利便性

申し込み方法店舗
契約料・利用料無料
振込手数料0~165円
※条件により異なる場合あり
インターネットバンキングの利用
必要書類・個人事業の開業届出書
・事業を営んでいる事実が確認できる書類
・事業の財務状況(収入と支出)が確認できる書類
・事業内容が確認できる資料
・本人確認書類
※店舗の場合、印鑑も必要
特徴・全国にATMがあり、入出金しやすい
・振替口座も利用できる

全国どこでも使える利便性を重視する個人事業主には、ゆうちょ銀行がおすすめです。

最大の強みはATMが全国の郵便局に併設されており、出張先や地方でもスムーズに入出金できるため、現金決済が多い業種の方にとって非常に頼もしい存在です。

また、通常の総合口座とは別に、送金や決済に特化した振替口座を選択できるのも大きな特徴です。振替口座は屋号名義での開設が可能なため、顧客に振込先として案内しやすく、取引先からの信用獲得や資金管理の効率化につながります。

全国規模のアクセスと実務的な使いやすさを兼ね備えた1行です。

個人事業主が事業用口座を開設する手順

ここでは、個人事業主が事業用口座を開設する手順について解説します。

開業届を出す

事業用口座を開設する前に、まず開業届を提出しておくことが重要です。屋号を決めたら、その名称を開業届に記載し、管轄の税務署へ提出します。屋号とは事業で使用する名称のことで、取引先や顧客に対する信用力にも関わる要素です。

また、金融機関によっては屋号付きの口座を開設する際に、開業届の提出を求められる場合があります。事前に提出しておくことで、口座開設手続きがスムーズになるでしょう。

金融機関を決める

事業用口座を開設する際は、各金融機関の特徴を理解したうえで、自分にとってメリットのある銀行を選ぶことが重要です。金融機関ごとにサービス内容や手数料、利便性が異なるため、事業スタイルに合った選択が大切です。

例えば、メガバンクは支店数が多くATMも各地に設置されているため、対面での相談や入出金の利便性を重視する人に適しています。

一方、ネット銀行は振込手数料などが安くコストを抑えたい人に向いています。それぞれの特徴を理解し事業内容や利用頻度に応じて最適な金融機関を選びましょう。

口座開設に必要な物を用意する

事業用口座を開設する際は、あらかじめ必要書類を準備しておくことが重要です。一般的には、運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類や開業届が必要になります。

また、金融機関によっては印鑑の提出を求められることもあります。必要書類は銀行によって異なるため、事前に公式サイトなどで確認しておくことが大切です。

口座を申し込む

必要書類を準備したら、実際に口座開設の申し込みを行います。店舗型銀行の場合は、窓口での対面手続きが必要となるケースが多く、担当者と確認しながら進められる安心感があります。

一方、ネット銀行ではWeb上で申し込みが完結するため、時間や場所を選ばず手続きできる点がメリットです。

いずれの方法でも、申し込み後には金融機関による審査が行われ、事業内容や提出書類に基づき口座開設の可否が判断されます。そのため正確な情報を入力し、不備のない書類を提出することが重要です。

個人事業主に合った口座を選んでビジネスの土台を築こう

個人事業主にとって事業用口座の開設は必須ではありませんが、資金管理の効率化や信用力の向上を考えると、開設しておくのが良いでしょう。

金融機関ごとに手数料やサービス内容、利便性は異なるため、自分の事業規模や取引スタイルに合った銀行を選ぶことが大切です。

特に、コストを抑えたいのか、対面サポートを重視するのかといった軸を明確にすることで、最適な選択がしやすくなります。

自分に合った口座を活用し、安定した資金管理体制を整えることで、事業の成長を支える土台を築いていくことが大切です。

そのためにも、自分の利用シーンに合う事業用口座をぜひこの機会に申し込んでみてください。

【PR】

事業を強力にサポート
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード

新規入会と条件達成で

合計170,000ポイント

年間利用額に応じてホテル最大2泊分◎

ANA・JALマイル最大3%還元!!

奥村 恒太 監修者
奥村 恒太

新卒で大手証券会社に就職の後、広告代理店に転職。金融・広告に関する実務経験を経て、2020年にOnebox株式会社を共同創業。
会社・個人で10枚以上のクレジットカードを保有し、ポイ活に励む。簿記2級・TOEIC985点

FUKUROU 編集部
FUKUROU 編集部

FUKUROUは、企業におすすめのITツールから日々の暮らしを豊かにする金融情報まで、幅広いジャンルの商品・サービスを実際に試して比較・検証した、お役立ち情報提供メディアです。

メール対応から始めるAI・DXツール「yaritori(ヤリトリ)」などを提供するスタートアップ企業 Onebox株式会社が運営しています。

コンテンツ制作ポリシーはこちら

今週のPICK UP
三井住友カード(NL)
年会費永年無料!コストを気にせず安心して使えるおすすめカード!
三井住友カード(NL)
おすすめポイント
  • 対象のコンビニや飲食店ではスマホのタッチ決済で還元率UP
  • 安心のナンバーレスカード
  • 即時発行!最短10秒でカード番号が発行(※即時発行ができない場合があります)
今週のPICK UP
三井住友カード(NL)
年会費永年無料!コストを気にせず安心して使えるおすすめカード!
三井住友カード(NL)
おすすめポイント
  • 対象のコンビニや飲食店ではスマホのタッチ決済で還元率UP
  • 安心のナンバーレスカード
  • 即時発行!最短10秒でカード番号が発行(※即時発行ができない場合があります)
PR PR