【2026年1月最新】三井住友カード プラチナプリファードのキャンペーンを徹底解説!
本記事はプロモーションを含みます
三井住友カード プラチナプリファードは、高いポイント還元率と豊富な特典が魅力のプラチナカードです。
新規入会キャンペーンでは、条件を満たすことで最大73,600円相当のポイント還元が受けられます。
通常利用でも1%のポイント還元が適用されるほか、特約店での利用やクレジットカード積立など、ポイントを効率よく貯められる仕組みが整っています。加えて、コンシェルジュサービスや空港ラウンジの無料利用など、プラチナカードならではの付帯サービスも利用可能です。
本記事では、三井住友カード プラチナプリファードの最新キャンペーンや特典について解説します。入会を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
三井住友カード プラチナプリファードとは?年会費やポイント還元率などの基本情報を紹介

| 年会費 | 33,000円 |
| 国際ブランド | Visa |
| 家族カード | 無料(人数制限なし) |
| ETCカード | 年会費550円(税込)※1 |
| ポイント還元率 | 1% プリファードストア(特約店)利用で 通常還元率+1%~9% ※2 |
| 申し込み条件 | 満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方 |
| ご利用可能枠 | ~500万円 |
※1:初年度無料。前年度に一度でもETCのご請求があった方は年会費が無料。
三井住友カード プラチナプリファードは、年会費33,000円(税込)で利用できる、ポイント還元に特化したプラチナクレジットカードです。
基本のポイント還元率は1%と高水準で、日常の支払いをまとめるだけでも効率よくポイントを貯められます。特約店での利用では最大10%のポイント還元が受けられるほか、SBI証券のクレジットカード積立では最大3%のポイント付与が可能です。また、カード継続時には年間100万円の利用ごとに10,000ポイントが付与され、最大40,000ポイントまで受け取れる継続特典があります。さらに、24時間365日対応のコンシェルジュサービスや空港ラウンジの利用、各種保険など、プラチナカードならではの付帯サービスも利用できます。
ポイント重視でプラチナカードを選びたい方にとって、三井住友カード プラチナプリファードはバランスの取れた一枚といえるでしょう。
▼三井住友カード プラチナプリファードについて、詳しく知りたい方はこちら
三井住友カード プラチナプリファードを徹底解説|使い方・評判・メリットなどを紹介
※2:還元率について
※カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。
その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。
上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。
※通常のポイント分を含んだ還元率です。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
【最新版】最大73,600円相当!三井住友カード プラチナプリファードの新規入会キャンペーン
三井住友カード プラチナプリファードでは、新規入会者向けに複数のキャンペーンが用意されています。
新規入会&利用特典をはじめ、スマホ決済や投資関連の特典を全て含めると、最大73,600円相当の還元が受けられます。ここでは、それぞれの特典内容と達成条件を順に解説します。
新規入会&利用特典で40,000ポイント
三井住友カード プラチナプリファードでは、新規入会後、入会月の3ヵ月後末までに40万円(税込)以上を利用すると、40,000ポイントが付与される特典があります。条件を満たすことで、一度にまとまったポイントを獲得できるのが特徴です。
40,000ポイントは年会費33,000円(税込)を上回るため、特典を受け取れれば初年度の年会費を実質的に回収できる計算になります。プラチナカードとしては、コストパフォーマンスの高い入会特典といえるでしょう。
利用額の40万円は、日常の買い物や公共料金、サブスクリプションの支払いなどをカードに集約することで、無理なく達成しやすい金額です。大きな出費が予定されている方であれば、よりスムーズに条件を満たせます。
スマートタッチプランで7,000円
あわせて、スマホのタッチ決済を1回以上利用するだけで、最大7,000円分のVポイントPayギフトがもらえるキャンペーンがスマートタッチプランです。プラチナプリファードの場合、付与額は7,000円分に設定されています。
対象となるのは、スマホでのVisaのタッチ決済またはMastercard®タッチ決済です。普段のコンビニやスーパーでの少額決済でも条件を満たせるため、簡単にクリアできる点が魅力です。
ただし、電子マネー「iD」の利用やカード原板でのタッチ決済は対象外となります。また、一部の決済方法では利用できないケースもあるため、事前に条件を確認したうえで利用すると安心です。
スマホのタッチ決済利用で最大10,000円
さらに、1月7日(水)~3月1日(日)の期間限定で、入会月の1ヵ月後末までにスマホのタッチ決済を利用すると、利用金額の20%相当(最大10,000円分)のVポイントPayギフトが付与されるキャンペーンが実施されています。
家族カードでのスマホのタッチ決済利用分も、本会員の利用分と合算して集計されるため、条件を達成しやすい点も特徴です。
20%還元キャンペーンを達成するためにスマホのタッチ決済を集中的に利用すれば、スマートタッチプランの条件も同時に満たせます。そのため、2つの入会特典をまとめて獲得できるところも魅力です。
SBI証券デビュー応援プランで最大16,600ポイント
SBI証券デビュー応援プランは、三井住友カード経由でSBI証券口座を新規開設した方を対象に、最大16,600円相当のVポイントが付与される特典です。すでにSBI証券口座を持っている場合は対象外となります。
本プランは、口座開設やクレジットカード積立の設定、対象商品の取引など、段階的な条件を満たすことで特典額が増えていく仕組みです。条件を順にクリアすることで、ポイントを効率よく獲得できます。
三井住友カード プラチナプリファードは、SBI証券のクレジットカード積立で最大3%のポイント還元が受けられる点も強みです。キャンペーンと組み合わせることで、投資を始めながらポイントも貯められます。
これからSBI証券で資産運用を始めたい方にとって、カード入会と同時に利用することでメリットを感じやすいキャンペーンといえるでしょう。
三井住友カード プラチナプリファードの特典・メリット
三井住友カード プラチナプリファードは、高いポイント還元率に加え、継続特典や投資連携など、ポイントを効率よく貯められる仕組みが特徴です。ここでは、特約店での高還元や継続特典、プラチナカードならではのサービスについて詳しく解説します。
プリファードストア(特約店)でのお買い物で最大10%還元
日常の支払いで高いポイント還元を狙える点は、大きな魅力のひとつです。
プリファードストアと呼ばれる特約店でカードを利用すると、通常よりも高いポイント還元率が適用され、最大10%相当のVポイントを獲得できます。普段使う店舗が対象に含まれていれば、効率よくポイントを貯められる点が魅力です。
特約店には、宿泊予約サイトやコンビニ、飲食店、タクシー利用など、日常的に使いやすい店舗が幅広く設定されています。事前に対象店舗を把握しておくことで、繰り返し高還元を受けやすくなります。
高額な買い物だけでなく、普段の支払いでもポイントを積み重ねやすいため、メインカードとして使いやすい特典です。
三井住友カードつみたて投資で最大3%還元
投資とポイント獲得を両立できる点は、プラチナプリファードならではの魅力です。
SBI証券のクレジットカード積立に対応しており、条件を満たすことで、投資信託の積立額に対して最大3%のVポイント還元が受けられます。積立投資でもポイントが付与されるため、効率よく還元を狙えます。
毎月の積立金額は100円から設定でき、上限は10万円までとなっています。少額から無理なく始められるため、投資初心者にも利用しやすい仕組みです。
資産形成をしながらポイントを貯めたい方にとって、メリットを感じやすいサービスといえるでしょう。
コンシェルジュサービスが24時間365日無料
三井住友カード プラチナプリファードでは、Visaが提供する「Visaプラチナ・コンシェルジュ・センター(VPCC)」を利用できます。
レストランの予約や旅行の手配、各種チケットの相談など、日常から特別なシーンまで幅広く対応可能です。電話だけでなく、メールでの問い合わせにも対応しているため、忙しい方でも利用しやすい環境が整っています。
サポート体制を重視する方にとって、24時間365日相談できるのは安心感のあるサービスです。
▼コンシェルジュ付きクレジットカードについて、詳しく知りたい方はこちら
【最新版】コンシェルジュ付きクレジットカードおすすめ10選比較!
空港ラウンジサービスが無料で利用可能
三井住友カード プラチナプリファードを持っていると、国内主要空港・ハワイ ホノルル空港のラウンジを無料で利用できます。
ラウンジでは、ドリンクサービスやWi-Fi、電源などが用意されており、仕事や休憩にも便利です。出張や旅行で空港を利用する機会が多い方にとって、移動時のストレスを軽減できる特典といえるでしょう。
プラチナカードらしい付加価値を感じやすいサービスの一つです。
▼空港ラウンジが使えるクレジットカードについて、詳しく知りたい方はこちら
【最新版】空港ラウンジが使えるおすすめクレジットカード13選
利用額に応じた手厚い継続特典
三井住友カード プラチナプリファードは、継続利用することで年会費以上のポイント還元が期待できる点が大きな魅力です。
前年のカード利用金額100万円ごとに10,000ポイントが付与される継続特典が用意されているため、利用額に応じてポイントを獲得できます。
特典は最大400万円の利用まで加算され、年間で最大40,000ポイントを受け取ることが可能です。年会費は33,000円(税込)のため、条件を満たせば年会費を上回る還元が見込めます。
日常の買い物や固定費の支払いをカードに集約すれば達成しやすく、ポイント重視で長く使いたい方に向いた特典といえるでしょう。
▼利用額別おすすめクレジットカードについて、詳しく知りたい方はこちら
【年間50万~300万円】利用額別おすすめクレジットカード11選|比較付き
付帯保険と選べる補償内容
三井住友カード プラチナプリファードには、カードに標準で付帯する保険に加え、7種類の中から1つを選べる保険が用意されています。
標準付帯の保険では、海外・国内旅行時の傷害保険やショッピング補償などが含まれており、万が一のトラブルに備えられます。
さらに、ライフスタイルに合わせて選択できる保険として、スマートフォン保険やゴルフ保険など複数の補償プランが用意されています。必要な補償を選べる点は、プラチナカードならではのメリットといえるでしょう。
三井住友カード プラチナプリファードが向いている方
三井住友カード プラチナプリファードは、ポイント還元を重視する方に向けたプラチナカードです。
利用スタイルによってメリットの感じ方が大きく変わるため、ここでは「どんな使い方をする人に向いているか」という視点で具体的に解説します。
日常的にカード決済を多く利用する方
基本還元率1%に加えて、年間利用額に応じた継続特典が用意されているため、日々の支払いをクレジットカードにまとめている方に最適です。
生活費や固定費をカード払いにして年間100万円以上を利用すると、継続特典として10,000ポイントが付与されます。利用金額に応じて特典が積み上がり、最大400万円の利用で40,000ポイントの獲得が可能です。
利用額が多いほど、ポイントの恩恵を受けやすく、年会費に対するリターンを実感しやすいカードといえるでしょう。
特約店を利用する方
普段から特約店に該当する店舗を利用している方にも、プラチナプリファードは向いています。
対象店舗では、通常利用よりも高いポイント還元が適用されるため、同じ支払いでも獲得できるポイントに差が出るからです。
特約店には、セブン‐イレブンやローソンマクドナルドや吉野家などの飲食店やといったコンビニ、VトリップやExpediaなどの宿泊予約サイト、タクシー配車サービスなどが含まれています。日常的に使いやすい店舗が多く、普段の支払いでも高還元を受けやすい点が特徴になります。
生活圏に特約店が多い方であれば、特別な工夫をしなくても効率よくポイントを貯められるでしょう。
SBI証券の積立も活用したい方
クレジットカード積立に対応しており、積立額に応じてポイント還元を受けられるため、投資をしながらポイントも貯めたい方におすすめです。条件を満たすことで、積立投資でも最大3%のポイント還元が受けられます。
まず、毎月の積立額の1%分のポイントが基本還元として付与されます。さらに、年間のカード利用金額に応じて積立投資のポイント付与率が上乗せされる仕組みとなっており、
年間300万円以上のカード利用で積立合計金額の1%、年間500万円以上の利用で2%が追加付与されます。
これらを合算すると、条件達成時には積立投資で最大3%のポイント還元が受けられる計算です。
日常のカード利用と投資を組み合わせることで還元率が高まるため、長期的な資産形成とポイント獲得を両立したい方にとって、相性の良い使い方だといえます。
三井住友カード プラチナプリファードの損益分岐点
三井住友カード プラチナプリファードの損益分岐点は、年間利用額200万円程度が一つの目安です。
年会費は33,000円(税込)で、通常のポイント還元率は1.0%のため、通常利用分の還元だけで年会費を回収しようとすると、約330万円のカード利用が必要です。
一方で、プラチナプリファードには継続特典が用意されており、年間200万円の利用で20,000ポイントが付与されます。通常還元分の20,000ポイントと合わせると合計40,000ポイントとなり、年会費33,000円(税込)をポイント還元額で上回る計算です。
さらに、プリファードストアでの高還元や、SBI証券のクレジットカード積立を組み合わせることで、実質的な還元率は高まります。使い方次第で、損益分岐点となる利用金額を200万円未満に抑えることも十分に可能です。
| 年間利用額 | 通常還元ポイント | 継続特典ポイント | 合計獲得ポイント | 損益分岐点との関係 |
| 330万円 | 33,000P | – | 33,000P | 通常還元のみで到達 |
| 200万円 | 20,000P | 20,000P | 40,000P | 合計で到達 |
| 200万円未満 | 利用額に応じて変動 | 条件次第 | 特典次第 | 特約店・積立次第で到達可能 |
継続特典や特約店、つみたて投資を活用できるかどうかが、損益分岐点を左右するポイントです。
▼三井住友カード プラチナプリファードの損益分岐点について、詳しく知りたい方はこちら
三井住友カード プラチナプリファードの年会費は元が取れる?損益分岐点を解説
三井住友カード プラチナプリファードの審査基準と申し込み手順
三井住友カード プラチナプリファードのカード審査のポイントや、申し込みから受け取りまでの手順を解説します。
三井住友カード プラチナプリファードの審査基準
三井住友カード プラチナプリファードの審査基準について、公式に詳細な数値や条件は公表されていません。審査は、カード会社の基準に基づき、申込者の属性や信用情報を総合的に見て判断されます。
公式サイト上で示されている申込条件は、「満20歳以上で、本人に安定した継続収入があること」です。アルバイトや無収入の場合は対象外となり、継続的な収入を得ていることが前提となります。
また、プラチナランクのカードであるため、一般カードやゴールドカードと比較すると、審査水準は高めに設定されていると考えられます。年収や勤続年数の具体的な基準は明らかにされていませんが、安定した収入状況に加えて、クレジットカードやローンの利用履歴も重要な判断材料です。
過去に支払い遅延や延滞がある場合は、審査に影響を及ぼす可能性があります。一方で、これまでのカード利用やローン返済が適切に行われている場合は、信用力の面で有利に働くでしょう。
申し込み前には、自身の収入状況やクレジットカードの利用履歴を見直し、無理のない返済能力があることを確認しておくことが、審査通過へのポイントといえます。
三井住友カード プラチナプリファードの申し込み手順
三井住友カードプラチナプリファードの申し込み手順は、通常発行と即時発行で異なります。それぞれを詳しくみていきます。
なお、カードの発行手続きに必要なものは以下の通りです。
- 運転免許証もしくは運転経歴証明書
- 本人名義の金融機関個人口座のキャッシュカードや通帳
(支払いに指定する金融機関の口座番号が必要) - 通話可能な携帯電話または固定電話
(ナンバーレスカード・カードレスカードを申し込む場合は携帯電話が必須)
通常発行
1.インターネットから申し込み
三井住友カード公式サイトから、必要事項を入力して申し込みます。氏名・住所・勤務先・年収などの基本情報に加え、引き落とし口座の設定を行います。
2.入会審査
申し込み内容をもとに所定の審査が行われます。審査結果は、最短で当日〜数日以内にメールで通知されます。
3.カードの発行・受け取り
審査に通過するとカードが発行され、登録した住所へ郵送されます。(一週間程度)受け取りには本人確認書類が必要な場合があります。
4.Vpassアプリでカード番号を確認
カード到着後、会員専用アプリ「Vpass」に登録すると、カード番号や利用明細を確認できます。オンラインショッピングや利用管理を行う際に便利です。
即時発行
即時発行を利用すれば、審査完了後すぐにカード番号を利用可能です。すぐに決済をしたい方に向いています。
1.インターネットから申し込み
通常発行と同様に、三井住友カード公式サイトから申し込みます。即時発行に対応しているため、申し込み時にそのままオンラインで手続きを進められます。
2. 入会審査・カード番号発行
審査が完了後、最短10秒でカード番号が発行されます。審査状況によっては時間がかかる場合があります。
3. Vpassアプリでカード番号を確認
Vpassアプリにログインするとカード番号が即時表示されます。Apple Pay・Google Payへの登録や、ネットショッピングでの利用が可能です。
4. カードの発行・受け取り
後日、プラスチックカードもしくはカード番号が記載された台紙が自宅へ郵送されます。
まとめ|三井住友カード プラチナプリファードのキャンペーンを活用しよう
三井住友カード プラチナプリファードは、基本のポイント還元に加え、特約店での高還元や継続特典など、使い方次第で効率よくポイントを積み重ねられるプラチナカードです。
日常のカード決済を中心に利用するだけでも、年会費相当分を回収しやすい仕組みが整っています。さらに、コンシェルジュサービスや空港ラウンジといった付帯サービスも利用でき、上位カードならではの利便性と安心感を備えている点も特徴です。
プラチナカードをお得に使いたい方や、ポイント還元を重視しながらワンランク上のサービスを体験したい方は、入会を検討してみてはいかがでしょうか。
監修者
新卒で大手証券会社に就職の後、広告代理店に転職。金融・広告に関する実務経験を経て、2020年にOnebox株式会社を共同創業。
会社・個人で10枚以上のクレジットカードを保有し、ポイ活に励む。簿記2級・TOEIC985点
FUKUROUは、企業におすすめのITツールから日々の暮らしを豊かにする金融情報まで、幅広いジャンルの商品・サービスを実際に試して比較・検証した、お役立ち情報提供メディアです。
メール対応から始めるAI・DXツール「yaritori(ヤリトリ)」などを提供するスタートアップ企業 Onebox株式会社が運営しています。
コンテンツ制作ポリシーはこちら
