【2026年1月最新】ANAアメリカン・エキスプレス®・カードのキャンペーン解説!
本記事はプロモーションを含みます
ANAマイルをたくさん貯められるカードとして人気の「ANAアメリカン・エキスプレス®・カード」。
申し込みを検討する中で「今の入会キャンペーンは本当にお得なのか」「過去と比較して損はないか」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
現在実施中のキャンペーンを活用すれば、条件達成で最大18,000マイル相当を獲得可能です。本記事では、最新のキャンペーン情報に加え、マイル移行の仕組みやメリット・デメリットを徹底解説します。
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードとは?年会費や家族カードなどの基本情報を紹介

| 年会費 | 7,700円(税込) |
| 国際ブランド | アメリカン・エキスプレス |
| 家族カード | 2,750円(税込) |
| ETCカード | 無料 ※発行手数料:935円(税込) |
| ポイント還元率 | 1.0% |
| 申し込み条件 | 原則として日本国内に住居を有する者 |
| ご利用可能枠 | 一律の制限なし |
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードは、アメリカン・エキスプレスのステータス性とANAのマイルを貯める機能性を兼ね備えたクレジットカードです。
年会費は7,700円(税込)と、アメックスブランドの中では比較的リーズナブルな設定になっています。
最大の特徴は、日常の決済で貯めたポイントをマイルへ移行できる点です。ANAグループでの利用ではポイントが1.5倍になるほか、毎年のカード継続時には1,000マイルのボーナスが付与されます。
また、最高3,000万円の海外旅行傷害保険が付帯しており、旅行時の安心感も魅力の一つといえます。利用限度額に一律の制限がなく、個人の利用状況に応じて柔軟に設定されるため、高額な出費の際も安心です。
▼ANAアメリカン・エキスプレス®・カードについて、詳しく知りたい方はこちら
ANAアメックスカードとは?ポイント移行方法や評判を徹底解説!
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードの最新キャンペーン|合計18,000マイル相当!
現在、ANAアメリカン・エキスプレス®・カードでは、入会後3ヶ月以内に合計50万円以上のカード利用を達成すると、最大18,000マイル相当を獲得できるお得なキャンペーンを実施中です。
キャンペーンで獲得できるマイルの内訳と条件は以下の通りです。
| 獲得条件 | 獲得マイル・ポイント数 |
| 入会特典 | 1,000マイル |
| 入会後3ヶ月以内に10万円利用 | 1,000ポイント |
| 入会後3ヶ月以内に30万円利用 | 5,000ポイント |
| 入会後3ヶ月以内に50万円利用 | 6,000ポイント |
| 通常利用分(50万円利用時) | 5,000ポイント |
| 合計 | 18,000マイル相当 |
入会時のボーナスマイルに加え、設定された利用金額をクリアするごとにボーナスポイントが加算されます。さらに、利用金額50万円に対する通常ポイント(100円=1ポイント)も貯まるため、これらをすべて合計すると18,000マイル相当になる仕組みです。
3ヶ月で50万円という条件は、日常の生活費や固定費の支払いをこのカードに集約することで十分に達成可能な範囲といえます。
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードのポイントの使い方
入会キャンペーンで獲得できる最大18,000マイル相当のポイントは、特典航空券への交換以外にも幅広い使い道があります。
日常のカード決済への充当や素敵なアイテムへの交換など、ライフスタイルに合わせて無駄なく活用するための3つの方法を見ていきましょう。
マイルに移行する
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードで貯めたポイントの使い道として人気なのは、ANAマイルへの移行です。
移行先はANAマイルに限定されていますが「1,000ポイント=1,000マイル」という高いレートで交換できるのが大きな魅力です。移行手続きは1,000ポイント単位で、1日1回までと決められています。
ただし、マイルへの移行を行うためには、年間6,600円(税込)の「ポイント移行コース」への登録が必須条件となります。このコースに登録しないとマイルへ交換することができないため、マイル獲得を主目的とする場合は必ず加入しましょう。
買い物やカード決済に使う
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードで貯めたメンバーシップ・リワード®のポイントは、マイルに移行せず、日常の買い物やカード利用代金の支払いに直接充当することも可能です。
決済時に使う方法と、後から請求額を減額する方法があります。
| 利用方法 | 使うタイミング | 特徴 |
| 対象加盟店でのポイント充当 | 決済時 | 決済時に請求額を即時減額 |
| Amazonでのポイント利用 | 決済時 | 1円単位で指定可 Amazonポイント・ギフト券と併用可 |
| ポイントで後払い | 決済後 | 請求額から相殺 |
対象加盟店ではカード決済時にその場でポイントを利用でき、オンラインではAmerican Express SafeKey®参加加盟店で本人認証後に減額金額と必要ポイント数を確認したうえで充当できます。
またAmazonでは、カードをアカウント連携することで、1円単位でポイント利用が可能です。
さらに、決済後の利用明細に対してポイントを充当する「ポイントで後払い」を使えば、マイアカウントやアプリから簡単にカード請求額を減らせます。
ただし交換レートはマイル移行より低くなる傾向があるため、フライトの機会が少ない場合に活用するのがおすすめです。
アイテムや体験に交換する
ポイントは、アメリカン・エキスプレスが厳選した多種多様なアイテムや体験と交換することも可能です。交換対象は500以上のアイテムにのぼり、最新の家電製品からグルメ、ワインまで幅広いジャンルが揃っています。
商品券やEクーポンといった使い勝手の良いギフト券も用意されており、プレゼントや自分へのご褒美にも最適です。
さらに、他では手に入らないアメックスのオリジナルグッズもラインナップされています。 カタログギフトのように選ぶ楽しさがあるため、マイル以外の選択肢としてチェックしてみると良いでしょう。
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードのメリット
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードには、キャンペーン以外にも、長く使い続けることで実感できる多くのメリットがあります。
ここでは、特に評判の良い「マイルの有効期限」「ボーナスマイル」「空港ラウンジサービス」の3点に絞って、その魅力を詳しく解説します。
実質無期限でマイルを貯められる
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードの大きなメリットは、マイルの有効期限を気にせず、実質無期限で貯められる点です。
通常、メンバーシップ・リワード®のポイント有効期限は最大3年間、ANAマイルへ移行後は獲得から36ヶ月と定められています。しかし、マイル移行に必要な「ポイント移行コース」に登録している間は、ポイントの有効期限が無期限となります。ポイントのまま保有していれば失効することはなく、必要なタイミングでマイルへ移行可能です。
そのため、すぐに特典航空券を利用する予定がない場合でも、目標のマイル数に達するまでじっくり貯められます。期限切れを気にせずマイルを積み上げたい方にとって、非常に心強い仕組みといえるでしょう。
ボーナスマイルがもらえる場面が多い
入会時のキャンペーンだけでなく、カードを持っているだけでマイルが貯まりやすい仕組みが整っているのも大きなメリットです。
例えばANAグループ便に搭乗する際、通常のフライトマイルに加えて「区間基本マイレージの10%」がボーナスマイルとして割り増し加算されます。出張や旅行で飛行機を利用するたびに、通常会員よりも多くのマイルを獲得できるのは嬉しいポイントです。
さらに、カードを1年間継続するごとに1,000マイルの継続ボーナスが無条件で付与されます。フライト利用がない年であっても、持っているだけで確実にマイルが増えていくため、長期保有にも適したカードです。
空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用できる
旅行の出発前の待ち時間を、ゆったりとした空間で過ごせる空港ラウンジサービスも付帯しています。当日の搭乗券とカードを提示することで、国内主要空港およびハワイなどの対象ラウンジを無料で利用できます。
特筆すべきは、カード会員本人だけでなく、同伴者1名まで無料で利用できる点です。一般的なゴールドカードでは同伴者は有料となるケースが多いため、家族や友人と一緒に無料で入れるのは大きな強みと言えます。
ラウンジ内ではフリードリンクサービスが提供されており、搭乗までの時間をリラックスして過ごせます。また、Wi-Fiやデスクスペースも完備されているため、フライト直前までメールチェックや仕事をしたいビジネスマンにも最適な環境です。
▼ANAアメリカン・エキスプレス®・カードの特典について、詳しく知りたい方はこちら
ANAアメックスカードの特典を徹底解説|入会・旅行特典が充実!
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードのデメリット
メリットが豊富な一方で、コスト面や付帯サービスの条件など、事前に把握しておくべき注意点も存在します。
申し込み後に「想定外の出費が発生した」と後悔しないよう、あらかじめ3つのデメリットを確認しておきましょう。
「ポイント移行コース」が有料
ANAマイルを本格的に貯める場合、年会費とは別にコストが発生します。 貯めたポイントをマイルへ移行するには「ポイント移行コース」への登録が必要です。
ポイント移行コースの年間参加費は6,600円(税込)で、2年目以降は自動更新されます。 カードの年会費7,700円(税込)と合わせると、合計14,300円(税込)の維持費がかかる計算です。
しかし、登録中は「ポイントの有効期限が無期限になる」「交換レートがアップする」といった強力な特典が適用されます。
じっくりポイントを貯めて、ここぞという時にマイルへ換えるスタイルの方にとっては、必要な経費といえます。
7,700円の年会費がかかる
近年は年会費無料のクレジットカードも増えていますが、ANAアメリカン・エキスプレス®・カードは初年度から7,700円(税込)の年会費が発生します。「年間〇〇万円以上の利用で無料」といった免除条件はなく、利用金額に関わらず維持費がかかる点はデメリットと言えます。
サブカードとして保有する場合や、決済額が少ない方にとっては、コストパフォーマンスが見合わないと感じるかもしれません。
ただし、現在実施中の入会キャンペーンを活用すれば、初年度の年会費分以上の価値あるマイルを獲得することは十分に可能です。
▼年会費無料のクレジットカードについて、詳しく知りたい方はこちら
年会費無料クレジットカードおすすめ7選|初心者にわかりやすく比較してご紹介
旅行保険が利用付帯
充実した補償内容を誇る旅行傷害保険ですが、適用条件が「利用付帯」となっています。 カードを持っているだけでは保険が適用されず、旅行代金をこのカードで支払う必要があります。
「国内旅行傷害保険」と「海外旅行傷害保険」のどちらも対象です。 具体的には、航空券やパッケージツアーの料金をANAアメックスカードで決済した場合に限り、万が一のトラブルの際に補償が受けられます。
他社のカードで決済したり、現金で支払ったりした旅行には保険が適用されません。 旅行の際は、忘れずにこのカードで決済を行う習慣をつけることが大切です。
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードがおすすめな人
ここでは、ANAアメリカン・エキスプレス®・カードは具体的にどのような人に向いているのか詳しく解説します。
マイペースにマイルを貯めたい人
有効期限に追われることなく、自分のペースでマイルを積み上げたい人にも、ANAアメリカン・エキスプレス®・カードがおすすめです。
一般的なANAカードで貯まるマイルには「3年間」という有効期限があり、期限内に使い切らなければなりません。しかし、ANAアメリカン・エキスプレス®・カードなら「ポイント移行コース」に登録してポイントのまま保有し続けることで、実質無期限で貯められます。
仕事や育児で忙しく、すぐに旅行の計画が立てられない場合でも、期限切れでマイルを失効させる心配がありません。また、数年かけてビジネスクラスやファーストクラスの特典航空券を目指すような、長期的な目標を持つ方にもぴったりです。
お得にフライトしたい空マイラー
出張や旅行でANA便を利用する機会が多い「空マイラー」にとっても、ANAアメリカン・エキスプレス®・カードは大きな恩恵をもたらします。
注目したいのは、ANAウェブサイトなどで航空券を購入した際のマイル還元率の高さです。
カード利用によるポイントが1.5倍になる特典に加え「ANAカードマイルプラス」の特典により、100円につき1マイルが別途加算されます。これらを合計すると、航空券購入時のマイル還元率は2.5%という高水準に達します。
さらに、区間基本マイレージの10%の搭乗ボーナスマイルも加算されるため、フライト頻度が高い人ほどお得さを実感できるでしょう。
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードと他カードの比較
申し込みを検討する際「アメリカン・エキスプレス®・グリーン・カード」や、上位ランクの「ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード」と迷う方も多いでしょう。
それぞれのカードの特徴を比較表にまとめました。年会費やマイル移行の条件など、ご自身の利用スタイルに合った1枚を見つける参考にしてください。
ANAアメックス・カード![]() | アメックス・グリーン![]() | ANAアメックス・ゴールドカード![]() | |
| 年会費(税込) | 7,700円 | 月会費1,100円 (年額13,200円相当) | 34,100円 |
| 家族カード(税込) | 2,750円 | 月会費550円 | 17,050円 |
| ポイント還元率 | 1.0% | 0.5%~1.0% | 1.0%(100円につき1ポイント) ※200円=1ポイント加盟店および加算対象外利用分あり |
| ポイント移行コース参加費 | 年6,600円 | 年5,500円(メンバーシップ・リワードANAコース) | 無料 |
| ANAマイル移行上限 | 上限なし | 年間40,000マイル | 上限なし |
| 入会・継続特典 | 入会・継続ごとに1,000マイル | 初月1か月分月会費無料 | 入会・継続ごとに2,000マイル |
| ポイント有効期限 | 「ポイント移行コース」(年6,600円)登録で無期限※ANAマイルへ移行後はマイルの有効期限(最大36ヶ月)が適用 | 最大3年(対象コース登録で無期限) | 無期限※ANAマイルへ移行後はマイルの有効期限(最大36ヶ月)が適用 |
| 搭乗ボーナスマイル | 区間基本マイレージ×運賃倍率×10% | なし | 区間基本マイレージ×運賃倍率×25% |
| 空港ラウンジ | 同伴者1名まで無料 | ||
| 主な特徴 | コストを抑えてANAマイル特化 | 月会費制で手軽グリーン・オファーズ付帯 | ポイント無期限手厚いマイルボーナス |
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードは、年会費7,700円(税込)と比較的抑えたコストでANAマイルを本格的に貯められます。ポイント移行コースへの登録(年6,600円)は必要ですが、登録中はポイントの有効期限が無期限となり、ANAマイルへの移行上限もありません。
搭乗時には区間基本マイレージの10%がボーナスマイルとして加算され、空港ラウンジも同伴者1名まで無料で利用できます。コストと機能のバランスを重視した設計が特徴です。
次に、アメリカン・エキスプレス®・グリーン・カードは、月会費1,100円(税込)の月会費制を採用しています。アメックスのサービスを体験しながら、無理のないペースでポイントやマイルを活用したい方に向いています。
一方、ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カードは、年会費34,100円(税込)と高額な分、ポイント移行コースの参加費が不要で、搭乗ボーナスマイルは区間基本マイレージの25%と手厚く設定されています。出張や旅行でANA便を頻繁に利用する方ほど、恩恵を実感しやすいカードです。
このように、年会費や移行上限、搭乗ボーナスの違いを踏まえ、自身の利用頻度やマイルの貯め方に合った1枚を選ぶことが大切です。
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードの審査基準と申し込み手順
ここでは、ANAアメリカン・エキスプレス®・カードの審査の目安と、Webからの申し込み手順を解説します。
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードの審査基準
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードの申し込み資格は「原則として日本国内に住居を有する者」とされています。
具体的な年収や勤続年数などの基準は公開されていませんが、一般的にクレジットカードの審査では「安定した収入があるか」を重視するのが通例です。
アメックスブランドはかつて敷居が高いイメージがありましたが、現在は幅広い層に普及してきました。会社員や公務員に限らず、一定の収入があれば個人事業主や派遣社員の方でも発行される可能性は十分にあります。
ただし、過去に支払いの延滞があるなど、信用情報に懸念がある場合は審査が厳しくなることも考えられます。他社カードを含め、良好な利用実績(クレジットヒストリー)を築いていることが、審査通過の重要なポイントといえるでしょう。
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードの申し込み手順
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードは、公式サイトから24時間いつでも申し込みが可能です。 申し込みからカード受け取りまでの流れは、大きく分けて以下の3ステップになります。
1.公式サイトから申し込み情報の入力
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードの公式サイトにアクセスし、申し込みフォームを開きます。
氏名、住所、勤務先情報、年収などを画面の案内に従って正確に入力しましょう。ANAマイレージクラブのお客様番号をすでに持っている場合は、番号を入力することで既存のマイル口座と統合できます。
2.入会審査
入力完了後、アメリカン・エキスプレス所定の審査が行われます。審査状況は個人によって異なりますが、早ければ申し込みから数日で完了する場合もあります。
審査の結果は、登録したメールアドレス宛に通知されることが一般的です。
3.カードの受け取り
審査に通過すると、登録した住所へカードが発送されます。セキュリティの観点から「本人限定受取郵便(特定事項伝達型)」で届くケースが多く、郵便局員へ本人確認書類を提示する必要があります。
必ず申し込み者本人が受け取る必要があるため、在宅できる日時を調整して確実に受け取りましょう。
まとめ|ANAアメリカン・エキスプレス®・カードのキャンペーンを活用しよう!
ANAアメリカン・エキスプレス®・カードは、実質無期限でポイントを貯められ、自分のペースでマイル獲得を目指せる点が最大の魅力です。
現在実施中の入会キャンペーンでは、3ヶ月以内に50万円以上の利用で最大18,000マイル相当を獲得できます。
一見高いハードルに見える利用額も、日々の支払いをカードに集約すれば十分に達成可能です。年会費7,700円(税込)でこれだけの特典とステータス性を備えたカードは他になく、コストパフォーマンスは抜群といえるでしょう。
ぜひお得な機会に申し込み、憧れの特典航空券を手に入れてみてはいかがでしょうか。
監修者
新卒で大手証券会社に就職の後、広告代理店に転職。金融・広告に関する実務経験を経て、2020年にOnebox株式会社を共同創業。
会社・個人で10枚以上のクレジットカードを保有し、ポイ活に励む。簿記2級・TOEIC985点
FUKUROUは、企業におすすめのITツールから日々の暮らしを豊かにする金融情報まで、幅広いジャンルの商品・サービスを実際に試して比較・検証した、お役立ち情報提供メディアです。
メール対応から始めるAI・DXツール「yaritori(ヤリトリ)」などを提供するスタートアップ企業 Onebox株式会社が運営しています。
コンテンツ制作ポリシーはこちら


