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UPSIDER(アップサイダー)法人カードとは?|特徴や人気の理由を徹底解説

本記事はプロモーションを含みます

UPSIDER(アップサイダー)は、2018年創業のスタートアップ企業 株式会社UPSIDERより提供されている新しい法人ビジネスカードです。

年会費・発行手数料無料でポイント還元率も最大1.5%とカードの基本スペックが高く、最大限度額10億円や「バーチャルカード」を枚数制限なく発行できるなど他カードにはない特徴があるため、人気となっています。

この記事では、UPSIDER法人カードについて特徴やメリットを徹底解説していきます。ポイント還元率や評判などもまとめているのでぜひ最後まで読んでみてください。

そしてなんと!UPSIDER法人カードは、本サイト経由のご入会で最大20,000円相当をプレゼントする特別キャンペーンを実施中!です。この機会にぜひ申し込みしてみてください!

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法人カードが何枚でも発行無料・枚数無制限

利用限度額:最大10億円の高水準のカード

目次
  1. UPSIDER(アップサイダー)法人カードとは
  2. UPSIDER(アップサイダー)法人カードの特徴・メリット
  3. UPSIDER(アップサイダー)法人カードのデメリット・注意点
  4. UPSIDER(アップサイダー)法人カードはこんな企業・経営者におすすめ!
  5. UPSIDER(アップサイダー)法人カードの申請方法・審査基準
  6. UPSIDER(アップサイダー)法人カードの口コミ・評判
  7. UPSIDER(アップサイダー)法人カードについてのよくある質問
  8. UPSIDER(アップサイダー)法人カードと2枚持ちがおすすめのカード
  9. まとめ|UPSIDER(アップサイダー)法人カードは一推しカード!

UPSIDER(アップサイダー)法人カードとは

まずは、UPSIDER(アップサイダー)法人カードの概要から確認しましょう!

UPSIDERは限度額最大10億円・年会費無料の法人カード

年会費無料
追加カード無料
発行制限数も無制限
ポイント還元率1.0~1.5%
利用限度額最大10億円
国際ブランドVisa
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UPSIDER(アップサイダー)法人カードは、最大10億円の利用限度額を設定することができ、年会費・発行手数料は完全無料で利用できる人気カードです。ポイント還元率が1.0%〜と高還元で、最短即日で利用できることも特徴です。

一般的な法人カードと違い、実店舗で使うプラスチックのカードに加え、オンラインのみで使う「バーチャルカード」を手数料無料に無制限に発行することができます。

従業員や業務ごとにカードの付与を柔軟にすることができ、カードごとに利用先・期間・金額などの細かな管理ができ、従業員の不正利用を防ぐ機能も充実しています。

累計調達額154億円のITスタートアップ企業UPSIDERが提供

UPSIDER(アップサイダー)法人カードを提供する株式会社UPSIDERは、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションとした2018年創業のスタートアップ企業です。

2020年に法人カード「UPSIDER」をリリースして以降、2022年に請求書カード払いサービス「支払い.com」、2023年6月には、AIチャット型の業務効率化ツール「UPSIDER Coworker」などもリリースしています。

2024年11月に154億円の資金調達を実施し、2025年7月にはみずほ銀行が460億円で買収し、グループ傘下となったことにも話題になりました。

法人カードによる決済業務の効率化はもちろん、さまざまな関連サービスで経理業務全体の効率化に取り組める点も特徴といえるでしょう。

UPSIDER(アップサイダー)法人カードの特徴・メリット

UPSIDER法人カードには、一般的な法人カードにはないさまざまなサービスや特典があります。ここでは、UPSIDER法人カードの特徴とメリットを解説します。

コストパフォーマンスが高い

UPSIDER法人カードは年会費・発行手数料が無料にもかかわらず、ポイント還元率も高水準を誇ります。

コストを抑えながら実質的なメリットを得られる点が、多くの企業に選ばれる理由のひとつです。

年会費・カード発行手数料が永年無料

一般的な法人カードでは追加カードの発行に費用がかかるケースも多い中、UPSIDER法人カードは年会費・発行手数料が永年無料で利用できます。

追加カードの発行も無制限かつ無料のため、従業員や部署が増えてもコストが膨らむ心配がありません。

ポイント還元率が1.0%〜と高還元

UPSIDER法人カードは、カード利用にかかる年会費や発行手数料が無料にもかかわらず、ポイント還元率が高いことが特徴です。

通常カード利用で1%のポイントが還元され、Google広告・Yahoo広告で月間3,000万円以上利用した場合は1.2%還元となります。

柔軟なカード発行・管理機能

従業員や部署・プロジェクトごとにカードを自由に発行・管理できる点も、UPSIDER法人カードならではの強みです。カード単位での細かなコントロールが可能で、組織が拡大しても運用しやすくなっています。

バーチャルカード無制限発行可能

UPSIDER法人カードは、リアルカードに加えて、オンライン決済専用のバーチャルカードを無制限に発行できます。サービスごと・担当者ごとにカードを分けることで、どの支出がどの業務に紐づくかが明確になります。

また、カードは即時発行・即時利用が可能なため、スピード感のある業務にも対応可能です。

利用制限などカードの管理機能が充実

UPSIDER法人カードは、カード発行や機能制限などの全ての作業が管理画面で完結します。利用明細や証憑回収をかんたんに行うことができ、電子帳簿保存法やインボイス制度にも対応しています。

特に、カードごとに利用金額の上限や利用先など5つの項目で制限可能です。利用先制限機能は国内ではUPSIDER法人カードのみの機能で、カードの不正利用防止にも役立ちます。

高額決済にも対応できるスケーラビリティ

広告費や仕入れなど高額な支出が発生する企業にとって、カードの利用限度額は事業の成長スピードを左右する重要な要素です。UPSIDERはこの点においても業界トップクラスの対応力を持っています。

最大10億円超の与信限度額

UPSIDER法人カードは、将来CFを加味したデータとAIによる与信アルゴリズムで、最大10億円という高額な与信限度額が付与されます。一般的な法人カードの最大額が約1億円程度であることと比較しても、非常に高い限度額といえるでしょう。

審査は銀行API連携で最短数営業日、手続きも簡単で迅速です。広告費や仕入れなどの投資を適切なタイミングで行うことができ、会社の成長機会を逃しません。

前払い対応で審査に不安がある企業でも利用可能

UPSIDER法人カードは、一般的な後払い方式だけでなく、前払い方式にも対応しています。

前払いを選択すれば与信審査に依存せず利用できるため、設立間もない企業や十分な信用実績がない企業でも導入しやすくなります。

通常の法人カードでは審査がハードルになるケースも少なくありませんが、UPSIDER法人カードであれば事業フェーズに関わらず柔軟に利用可能です。

経理・バックオフィス業務の効率化

UPSIDER法人カードは経理・バックオフィス全体のDXを支援するツールとしても機能します。会計ソフト連携や証憑管理など、日々の業務負担を大幅に削減できる機能が揃っています。

豊富な会計ソフト連携

freee・Money Forward・弥生など多様な会計ソフトに連携できます。決済データがリアルタイムに反映され、月次決算の早期化を実現します。

会計ソフト連携により手作業での入力もなくなり、ビジネスに集中できる環境を整備可能です。なお、CSVでの明細出力にも対応しています。

証憑管理・請求書回収の自動化

UPSIDER法人カードは領収書や請求書のアップロード、請求メールからの自動回収、決済データとの自動紐付けなどができます。証憑回収の手間を削減し漏れを防止可能です。

電子帳簿保存法やインボイス制度にも対応しており、法令対応もスムーズに行えます。

Slack連携でリアルタイムに経費管理

Slackと連携することで、カード利用時にリアルタイムで通知を受け取ることができます。

利用金額や利用先の通知、証憑アップロードのリマインド、経理担当との情報共有などがチャット上で完結するため、コミュニケーションコストを削減しながら経費管理を行えます。

セキュリティ・リスク管理

法人カードの運用において、不正利用やセキュリティリスクへの対策は欠かせません。UPSIDER法人カードは予防から補償まで、万全の体制を整えています。

不正利用対策・補償も万全

UPSIDER法人カードは、カードごとに利用上限や利用先を細かく設定できるほか、万が一不正の疑いがあれば即時ロックが可能です。万が一の際も、被害の拡大を最小限に抑えることができます。

さらに、不正利用時には最大2,000万円までの補償が用意されており、万が一のトラブルにも安心して対応できる体制が整っています。

UPSIDER(アップサイダー)法人カードのデメリット・注意点

UPSIDER(アップサイダー)法人カードのデメリット・注意点についても確認しておきましょう。

従来の法人カードにはないさまざまな特徴がありますが、「個人事業主・フリーランスはカード発行ができない」「旅行傷害保険やETCカードは付帯されていない」などのデメリット・注意点もあります。

個人事業主・フリーランスはカード発行ができない

UPSIDER(アップサイダー)法人カードは、急成長企業や会社(経理)業務全体の効率化を実現できるサービスのため、現時点で個人事業主やフリーランスの方は申し込むことができません

一方で、個人事業主が法人ビジネスカードを使用することで、プライベートと事業用の支払いを分別できる、キャッシュフローを改善できるなど、さまざまなメリットがあります。

▼個人事業主でUPSIDER法人カードの申請を検討している方はこちら

UPSIDER(アップサイダー)法人カードは個人事業主NG?|代わりに使えるオススメカードは?UPSIDER(アップサイダー)法人カードは個人事業主NG?|代わりに使えるオススメカードは?

旅行傷害保険やETCカード、マイル交換が付帯されていない

UPSIDER法人カードには、他の法人・ビジネスカードに付帯されている旅行傷害保険やETCカードはついていません。さらに、ポイントのマイル交換にも対応していないため、出張で飛行機をよく利用する方にとっては物足りなさを感じる場面があるかもしれません。

出張や移動が多い方は、マイル還元や旅行保険が充実している他の法人・ビジネスカードと2枚持ちして補うことを検討するとよいでしょう。

「出張」「会食」で使えるビジネス特典が少ない

UPSIDER(アップサイダー)法人カードで使えるビジネス特典は、ITツールを割引で使える特典などに限定されます。

一方で、他の法人・ビジネスカードには、空港ラウンジを無料で使えたりするなど、出張や会食で使える特典が充実しているカードもあります。

法人カードで特典を楽しみたいと考えている方は、UPSIDERにない特典が充実しているカードと2枚持ちすることがよいでしょう。

▼UPSIDER(アップサイダー)法人カードのデメリット・注意点について、詳しく知りたい方はこちら

UPSIDER(アップサイダー)法人カードのデメリットは?人気カードに死角はあるか!?UPSIDER(アップサイダー)法人カードのデメリットは?人気カードに死角はあるか!?

UPSIDER(アップサイダー)法人カードはこんな企業・経営者におすすめ!

UPSIDER(アップサイダー)法人カードを活用するのがおすすめの企業・経営者をみていきましょう。

急成長中のベンチャー・スタートアップ企業

まずは、ベンチャー・スタートアップ企業です。

UPSIDER法人カードは「上場のための法人カード」というメッセージを打ち出しています。従業員や部署ごとに柔軟にカードを発行できる点や、WEB広告費など急な出費でも最大10億円のカードを使える点は、急激に事業・組織環境が大きくなるスタートアップにこそ必要な機能といえるでしょう。

事実、新規で上場した企業の20%がUPSIDER法人カードを利用しているというデータもあります。

社員・従業員の経費・カード管理を効率化したい会社

また、社員・従業員の経費・カード管理を効率化したい会社にもおすすめです。

UPSIDER法人カードの特徴は、年会費・発行手数料無料でカードを無制限に発行できるだけでなく、法人カードの課題である不正利用なども厳しく管理できる機能が備わっています。

社員向けの法人カードを発行し、業務効率化を図りつつ、会社全体のガバナンス向上も図れるという点はおすすめといえるでしょう。

広告費・仕入れなど高額決済が多い企業

広告運用や仕入れなど、高額な支出が発生する企業にも適しています。

UPSIDER法人カードは最大10億円という高い利用限度額が特徴で、一般的な法人カードよりも大きな決済に対応できます。特に、Web広告やSaaSツールなど毎月の支出が大きい企業にとっては、キャッシュフローを圧迫せずに投資を行える点がメリットです。

SaaS・ITツールの利用が多い企業

SaaSやクラウドツールを多用する企業にもおすすめです。

UPSIDER法人カードは、バーチャルカードを無制限に発行できるため、部署ごと・担当者ごとにカードを発行して管理することが可能です。それぞれのカードに利用上限や利用先の制限を設定できるため、どの部署がどのツールにいくら使っているかを明確に把握でき、無駄なコストの見直しにもつながります。

また、会計ソフトとの連携により決済データを自動で反映できるため、経理業務の負担軽減にも貢献します。

経理・バックオフィスのDXを進めたい企業

経理やバックオフィス業務のDXを推進したい企業にも適しています。

UPSIDER法人カードは、カード管理・明細管理・証憑回収をクラウド上で完結できるため、紙や手入力に依存した従来の経理業務を大きく効率化できます。

業務の属人化を防ぎながら、スピード感のある経営体制を構築したい企業におすすめといえるでしょう。

UPSIDER(アップサイダー)法人カードの申請方法・審査基準

それでは、UPSIDER(アップサイダー)法人カードはどのように申込めばよいでしょうか?

WEBから3つのステップでかんたんに申し込みができる

UPSIDER(アップサイダー)法人カードは3つのステップでかんたんに申し込みできます!

①アカウント開設
Web上でカードの利用の申し込みを行います。企業情報・担当者情報・取引目的などを入力し、顔写真付き身分証明書で本人確認手続きを行います。

②利用可能枠の審査
アカウント発行後に、UPSIDER管理画面内で銀行口座を連携し、カード利用可能枠の審査を行います。最短10分で登録を行うことができます。

③法人カード利用開始
利用可能枠の審査完了後、即時でカードの利用を開始いただけます。バーチャルカードは、その日のうちに利用でき、リアルカードは発行から配送まで最短で3日程度かかります。

UPSIDER(アップサイダー)法人カードは、すぐに法人カードを必要とする企業にもおすすめの法人カードです。

独自の与信モデルで審査し、最短即日発行

UPSIDER(アップサイダー)法人カードの審査基準はどのようになっているのでしょうか?

UPSIDERでは、銀行口座情報とAPI連携を実施し、独自の与信モデルによる審査を行います。具体的な審査基準は公開されていませんが、代表者個人の信用情報のみで審査を行う法人カードとは異なり、会計ソフトに連携されている会社の現預金などの財務情報をもとに判断を行うため、最短即日で高額な利用額を付与してくれる点が特徴です。

起業直後でも利用することができることができ、前払い(プリペイドカード)で利用する場合には与信審査はありません。

一般的に法人カードの審査に落ちた場合は、申請者(会社代表者)の信用情報、または、会社の財務状況に問題があることが考えられます。その場合、短期間で複数のクレジットカードを申請することを避けたり、財務状況の改善を図るなどの対策をしましょう。

UPSIDER法人カードは、簡単に申し込みをすることが可能で、何度でも再申請をすることもできます。再申請の場合も最短1営業日で審査結果を知らせてくれるため、まずは審査に挑戦してみることをおすすめします。

▼UPSIDER(アップサイダー)法人カードの審査基準について、詳しく知りたい方はこちら

UPSIDER(アップサイダー)法人カードの審査基準は?審査落ちの原因と対策を解説!UPSIDER(アップサイダー)法人カードの審査基準は?審査落ちの原因と対策を解説!

UPSIDER(アップサイダー)法人カードの口コミ・評判

UPSIDER(アップサイダー)を実際に利用している方の口コミ・評判もみてみましょう。

従来の法人カードにはない特徴的な機能など あらゆる項目で高評価

UPSIDERは、あらゆる項目で高く評価されていることがわかりました。

  • カード発行と履歴管理のしやすさが一番の利点
  • 人や目的にあわせてカードを別々に発行できるため、従業員のどの仕事に紐づく支出なのかを管理しやすい
  • 不正利用などの恐れがあれば、クラウド上でカード利用ブロックでき安心
  • 特に年会費や初期発行費が無料で、無制限にビジネスカードを発行できるため、複数の部門やプロジェクトで利用している

UPSIDER法人カードは、従来の法人カードにはない特徴的な機能が高く評価されていることがわかります。また、年会費無料で様々なカードを発行できる点も高評価でした。

「使えない」という噂は、むしろ「使いやすい」という検証結果に

UPSIDER(アップサイダー)法人カードと検索すると、「使えない」という単語が表示されます。

法人・ビジネスカードが使えないという場合、以下のような問題が考えられます。

  • カード決済ができない、
  • 特定機能やサービスが付帯されていない、
  • 審査が通らず使えない

当社にて独自に検証した結果、UPSIDER法人カード自体の問題でカード決済が使えなくなるといったことはありませんでした。

▼UPSIDERの検証結果について、詳しく知りたい方はこちら

UPSIDER(アップサイダー)法人カードは「使えない」!?噂を徹底検証UPSIDER(アップサイダー)法人カードは「使えない」!?噂を徹底検証

UPSIDER(アップサイダー)法人カードについてのよくある質問

ここでは、UPSIDER(アップサイダー)法人カードについてよくある質問と回答をまとめました。

個人事業主やフリーランスでも利用できますか?

UPSIDER法人カードは、現時点では法人向けのサービスとなっており、個人事業主やフリーランスは申し込み対象外です。

ただし、今後のサービス拡張によって対象が広がる可能性もあるため、最新情報は公式サイトで確認することをおすすめします。

審査にはどれくらい時間がかかりますか?

UPSIDER法人カードは、銀行口座とのAPI連携を活用した独自の審査を行っており、最短即日〜数営業日で結果が出るのが特徴です。

従来の法人カードと比べてスピーディーに利用開始できる点が強みです。

バーチャルカードとリアルカードの違いは何ですか?

バーチャルカードはオンライン決済専用のカードで、即時発行・即時利用が可能です。

一方、リアルカードは実店舗での決済に利用できる物理カードで、発行後に郵送で届けられます。用途に応じて使い分けることで、より効率的な経費管理が可能になります。

UPSIDER(アップサイダー)法人カードと2枚持ちがおすすめのカード

UPSIDER(アップサイダー)法人カードと2枚持ちがおすすめのカードを紹介します!

法人カードの2枚持ちは、カードが利用上限額に達してしまい決済ができない、カードを紛失してしまったなど不意のリスクへの対応にも有効です。

アメックス・ビジネス・ゴールド|UPSIDERにはないビジネス特典を利用できる

アメックス・ビジネス・ゴールドは、「会食・接待」「出張・移動」など日々のビジネスを強力にサポートする豊富なビジネス特典が付帯しているのでオススメです。

レストランを2名以上で利用すると1名分のコース料理代が無料になる優待や、ゴルフ・旅行などの手配をサポートしてくれるサービスがあります。また、ビジネスカード会員限定で、販路開拓などに使える「ビジネス・マッチング」も活用することが可能です。

また、アメックスブランドで人気の金属製メタルカードが使えるステータス性、ポイント還元率も1-3%と高く魅力です。もちろんETCカードを発行することもでき、基本カード会員は無料で20枚まで発行することができます。

年会費は49,500円(税込)必要ですが、入会特典やキャンペーンを適用すれば実質4年間無料で使うことができます。

▼アメックス・ビジネス・ゴールドのキャンペーンについて、詳しく知りたい方はこちら

【2026年4月最新】アメックス・ビジネス・ゴールドのキャンペーン・入会特典をご紹介【2026年4月最新】アメックス・ビジネス・ゴールドのキャンペーン・入会特典をご紹介

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス|出張が多い方に便利な特典が充実

セゾンプラチナ・ビジネスは、クレディセゾンがアメックスと提携して発行している法人・ビジネスカードで、特に「出張」が多い方にオススメです。

国内空港ラウンジが無料で使えることに加え、海外空港ラウンジをお得に利用することができるプライオリティ・パスを無料で登録することができます。

さらに、セゾンが発行する永久不滅ポイントは海外では2倍になります。また、「SAISON MILE CLUB」に登録すると、JALのマイル還元率も最大1.125%追加で付与されます。

もちろんETCカードを発行することもでき、最大5枚まで発行することができます。年会費は33,000円(税込)かかりますが、初年度は無料で利用することができるのと、ポイント還元を考えらればお得に利用できるといえるでしょう。

▼セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのキャンペーンについて、詳しく知りたい方はこちら

【2026年4月最新】セゾンプラチナ・ビジネスのキャンペーン情報!【2026年4月最新】セゾンプラチナ・ビジネスのキャンペーン情報!

ラグジュアリーカードブラック

年会費110,000円(税込)
国際ブランドMastercard
追加カード27,500円で発行可能
※4枚まで
ETCカード年会費無料(発行手数料なし)
ポイント還元率1.25%
利用限度額一律の制限なし
※審査により都度設定
申込条件20歳以上(学生不可)

ラグジュアリーカード ブラックは、Mastercard®最上位ステータスの金属製クレジットカードで、経営者や個人事業主から高い支持を集めています。決済時の印象や信頼感を重視したいビジネスシーンにも適した一枚です。

ポイント還元率は1.25%と法人カードとしては高水準です。貯まったポイントは1ポイント=1円でキャッシュバックやAmazonギフト券に交換できるほか、JAL・ANAマイルへも上限・手数料なしで移行可能です。経費利用でも無駄なくポイントを活用できます。

高額な納税や経費決済、請求書カード払いに対応している点も特徴。さらに、利用回数無制限のプライオリティ・パスやコンシェルジュサービスなど、出張や会食で活用できる特典が充実しており、ビジネスを効率化したい経営者に向いています。

▼法人決済用ラグジュアリーカード ブラックについて、詳しく知りたい方はこちら

ラグジュアリーカード ブラックとは?特徴やメリット・デメリットなどを徹底解説ラグジュアリーカード ブラックとは?特徴やメリット・デメリットなどを徹底解説

まとめ|UPSIDER(アップサイダー)法人カードは一推しカード!

この記事では、UPSIDER(アップサイダー)法人カードについて、特徴やメリットを徹底解説しました。ポイント還元率や評判などについても詳しくまとめたので、利用の判断に役立っていたら幸いです。

UPSIDERには、さまざまなメリット・特徴がありますが、個人事業主やフリーランスは申し込めないなどの注意点もあります。メリットとデメリットをよく理解し、申し込みを検討してください。

UPSIDER法人カードは、ビジネスを加速させる強力なパートナーとして、持っておいて損のないオススメのカードです!本サイト経由のご入会で最大20,000円相当プレゼントなので特におすすめです!

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監修者
太田 翔子

同志社大学法学部卒業後、個人・法人向けクレジットカード営業を経験。副業ライターを経て、2024年12月に独立。現在はライター・編集者として、エンタメ系メディアを運営しながら、企業のオウンドメディア立ち上げにも携わる。読者にとって有益で、質の高いコンテンツ制作を重視している。

奥村 恒太 監修者
奥村 恒太

新卒で大手証券会社に就職の後、広告代理店に転職。金融・広告に関する実務経験を経て、2020年にOnebox株式会社を共同創業。
会社・個人で10枚以上のクレジットカードを保有し、ポイ活に励む。簿記2級・TOEIC985点

FUKUROU 編集部
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